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今日CD-ROMドライブの世界的トップメーカーのフィリップスライト(PLDS)が発表した世界初のブルーレイ読み取りドライブ(BD-ROM)により、ついにブルーレイ時代が幕を開けました。今回発表されたLite-On DH-4O1SはSATAインターフェイスを搭載し、4X ブルーレイ以外に、DVD-ROM、DVD±R、DVD±RW、CD-R、CD-RW にも対応しています。テクノロジーとファッション性が融合した全く新しいブラックとシルバー2色のパネルデザインです。従来のパソコン製品の印象を一新し、パソコン製品業界に新風を巻き起こします。

 


 

DVDの約5倍の50GB (2層)の大容量ブルーレイディスクに加え、更に1920 X 1080のブルーレイムービー画像解像度、7.1チャンネンネルサラウンドを搭載しています。
ブルーレイディスクがユーザーに今まで体験したことの無いクリアな映像品質と優れた音質を保証します。


Lite-On DH-4O1Sをお使いいただけばユーザーご自身のパソコンで気軽に次世代の高画質ブルーレイ映像を楽しめます。更にグラフィックカードやマザーボード上のHDMI / DVI インターフェースを通し、リビングで大画面ブルーレイ映像をお楽しみいただけます。

フィリップスライト社のセールス&マーケティングディレクターの張文欽は「現在ブルーレイディスクの再生機は高価で、手ごろな価格のBD-ROM とパソコンを組み合わせて使うのが、高画質映像を楽しむ最も安い方法です。」との考えを発表しました。

DH-4O1SはSATAインターフェースを採用し、4X BD-ROM/R/RE、12X DVD±R、8X DVD±R DL、8XDVD±RW、CD-R、CD-RWからの読み取りに対応しています。


*シルバーパネルとサイバーリンクパワーDVD(CyberLink PowerDVD) ブルーレイディスク版等の付属アクセサリを含む。